株式会社アスマークは、紙書籍・電子書籍・オーディオブックで利用実態や意識の違いを比較するとともに、SNS疲れと若者の読書実態にどのような関係があるのかを明らかにするためのアンケートを実施しました。なお、本調査は、直近半年間で小説/学術書/エッセイ/児童書・絵本/専門書/自己啓発本のいずれかを読んだ18~34歳の男女を対象に聴取しています。